Mコミュ近所紹介三次急にオファーがきたりするようなタイプの人種にはお互いにいいんですよ

筆者「ひょっとして、芸能人で売れたいと思っている人って、サクラでお金を貯めている人が大勢いるのでしょうか?」
E(とある芸能人)「そうだと思います。サクラの仕事って、シフト思い通りになるし、僕らのような、急にオファーがきたりするようなタイプの人種にはお互いにいいんですよ。イレギュラーな空き時間にできるし人生経験の一つになるし…」
C(とある有名アーティスト)「ありがたい経験になるよね、女性のキャラクターとして接するのは一苦労だけど自分たちは男性だから、自分がうれしい言葉を向こうに伝えればいい訳だし、男性心理はお見通しだから、男性も簡単に引っかかりやすいんですよね」
A(メンキャバ労働者)「本当は、女の子でサクラをやっている人は男性客の心がわかってないからぶっちゃけ上手ではないっすよね」
筆者「女性のサクラよりも、男のサクラの方が優れた結果を残しているのですか?」
D(芸能事務所所属の一人)「はいMこみゅ宮城そうですね。優秀な成績を残しているのは大体男性です。しかしながら、僕は女の役を演じるのが下手くそなんで、いっつも激怒されてます…」
E(とある人気芸人)「基本、嘘吐きがのしあがる世界ですね…。女性になりきるのが結構大変で…俺たちも苦労してます」
筆者「女キャラクターを演じ続けるのも、想像以上に苦労するんですね…」
女性キャラクターである人のやり方に関しての話で盛り上がる彼ら。
会話の途中で、ある発言をきっかけに、自らアーティストであるというCさんに好奇心が集まりました。

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2016/08/31 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

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